It's time to start!!

Hallo I'm Rino from Japan.

 

I’ve been thinking about writing my blog in English. I was like writing and deleting, writing and deleting… I was afraid of writing. What if no one reads, what if I make mistakes… But it was just excuse.Today is the day I finally start to write in English without excuse. It is not a big problem if I make mistakes because English is my second language. I even have mistakes in Japanese which is my mother language (I guess…) and I don’t care if no one reads my blog. This blog is for me to reflect about what I am thinking, my life, my future. Yet I also wish my blog would help someone else somehow.

 

Let me introduce about myself today.

 

I was born in Japan in 1991.

I was an ordinary girl. Or not...

 

I had to use a school bag at elementary school in Japan.

フリー写真 ランドセルを背負う小学生と桜並木

It was normally red for girls and black for boys, but there were other colors too. I did’t want to have the same one like others, so I chose dark green. Nowadays children chose colors, but it was not normal that I had another color at that time. Plus, dark green was not feminine color. But I didn’t care what others said. I liked the colour. I was more proud of myself.

Many boys said to me "why do you have the boy's colour bag?".

I was like "Because I like it!". I didn't care.

So, maybe I was not that ordinary girl.

I also didn’t like to wear skirt or wearing something really cute. I was always asking myself “why girls had to wear skirt and cute stuff. I am a girl but I don’t want to wear them.” I would say I had really strong personality and the feeling that I wanted to be equal to boys for a child.

 

I liked organizing things. I was always on the committee for every events at junior high school, sports festivals, music festivals, culture festivals…. I was also a member of student council.  Imagine Caroline from the Vampire Diaries if you have ever watched it.

 

I got an recommendation for high school which I wanted to go and I went there.

At high school I was of course a member of student school. I crushed on a guy at the first day of the school. He was a member of baseball team, so I joined a cheering group. In my high school there is a two group for cheering group. One is a cheerleading stuff which is normally for girls and another is for normally boys. I chosen latter. 

 

I don’t know why but I always hate what women should do or women should look like. 

 

I didn't get the acceptance letter from the University which I wanted to go. I was really shocked, but I realized university is not all. I chosen English school for 2 years because I wanted to talk in English. I think this decision changed my life. I got many friends in this two years. They are really important for my life.

 

I went to England for about 3 months.

f:id:rhinom:20170607045407j:plain

I met a guy there who became the one for me. I met many people who still have contact with and became really good friends.

 

After 2 years, I transfered to University to study Global Media. I was inspired a lot there. I got an idea that I want to do something with media.

 

I didn’t want to work in Japan, but I cannot say I hate it before I try, so I tried.  I had worked in the Japanese company in 2 and half years. I tried. Now I can say I HATE TO WORK IN JAPAN!

 

I came to Switzerland last July. I started to live in Germany since this month. Here I am.

 

I am going to write about life in Germany, why I am here, difference between Japan and Europe and and and, anything what I want to write.

 

I hope my English will improve and people will enjoy my blog.

 

Rino

イタリアのお菓子ラファエロをケーキにしてみました!作り方の紹介!

イタリアのお菓子Rafaello(ラファエロ)をご存知でしょうか?

今日はそのラファエロをイメージしたケーキの作り方を紹介します!

 

f:id:rhinom:20170328212212j:plain

 

 

 Rafaello(ラファエロ)とは?

ココナッツとミルクチョコレート、そしてアーモンドが中に入っているお菓子なのですが、これがめちゃくちゃ美味しいんです。

 

ヨーロッパでは結構定番のお菓子だと思います。

イタリア旅行を予定していない方でも、ヨーロッパに行った際はスーパーなどでチェックしてみてください!

日本でもネットで買うことはできます。

 

私の彼はケーキが嫌いなのですが、ラファエロケーキは好き!と言っていたのを思い出して、誕生日にラファエロケーキに挑戦してみました。

 

そもそも正式なラファエロケーキレシピなんてものは存在しないので、ネットで色々調べて、作ったことのある人のレシピを参考にすることにしました。

 

結構手間暇とお金がかかるので注意が必要ですが、味はかなりラファエロに近かったです。

 

材料(23㎝型が理想)

<アーモンドスポンジケーキ>

  • 卵:6個(室温に戻しておいてください)
  • 塩:ひとつまみ
  • 砂糖:200g
  • アーモンドプードル:100g
  • 薄力粉:125g

<ホワイトチョコレートココナッツフロスティング>

  • ホワイトチョコレート:200g
  • ココナッツミルク:45g
  • マスカルポーネチーズ:250g(室温に戻しておく)
  • ホイップクリーム:500g
  • 粉砂糖:30グラム
  • ココナッツ(甘みを加えてないもの):40g

<デコレーション>

  • ココナッツミルク:240g
  • ココナッツ(甘みを加えてないもの):好きなだけ
  • アーモンド:好きなだけ(なくてもOK)

f:id:rhinom:20170328212009j:plain

 

準備

オーブンを170度に予熱します。

ケーキの型にオーブンシートを貼ります。

 

作り方

<アーモンドスポンジケーキ>

  1. 卵を黄身と白身に分けます。白身に塩を加え、泡だつまで混ぜます。泡立った所に砂糖を加え、ツノが立つまで泡立ててください。
  2. 卵黄を混ぜ、⑴のボールに加えます。
  3. アーモンドプードルを加え、さっくり混ぜます。その後、小麦粉も同様に加えて、さっくりと混ぜてください(小麦粉は数回に分けることをお勧めします)。
  4. 粉っぽさがなくなったら、型に流し込み、表面を平らに整えたら170度に熱しておいたオーブンで40分焼きます。(焼いている間にホワイトチョコレートココナッツフロスティング作成に進んでください。)
  5. 焼きあがったら15分ほど冷まし、型から外し、完全に冷まします。

<ホワイトチョコレートココナッツフロスティング>

  1. ホワイトチョコレートとココナッツミルクを入れたボールを湯煎にかけ、溶かします。
  2. マスカルポーネチーズを泡立て器でクリーミーな状態になる場で混ぜ、⑴を加え再び泡立て器で混ぜます。
  3. 別のボールでホイップクリームを固めに泡立てます。ある程度泡立ったらパウダーシュガーを加えて混ぜてください。
  4. ⑶を⑵のボールに3回に分けて加えます。加えるたびに混ぜますが、ホイップクリームをつぶさないように優しく混ぜてください。
  5. ココナッツを加え、混ぜ、使用するまで冷蔵庫で冷やしておきます。

 

<デコレーション>

  1. スポンジケーキを3等分します。
  2. 層にココナッツミルクを塗ります。(デコレーション用のココナッツミルクを1層につき80g使用します。)
  3. ココナッツミルクを塗った後に冷蔵庫で冷やしておいたホワイトチョコレートココナッツフロスティングを塗ります。(フロスティングも適当に3等分しておいてください)
  4. お好みでアーモンドをのせます。
  5. ⑵〜⑷を繰り返します。
  6. 最後は綺麗に形を整えていき、ココナッツを全体にまぶします。
  7. お好みでラファエロを乗せてデコレーションしたり、アーモンドでデコレーションしたりして完成です。

 

 

今回ケーキ台がなかったのと、23㎝型よりも大きい型しかなかったので、かなりいびつな形になりましたが、味はラファエロに近かった気がします!

 

f:id:rhinom:20170328212158j:plain

 

ココナッツ好きな人にはたまらないケーキだと思います!

 

 

 

ランニングにはまり中!

スイス、ドイツに来てから、ランニングを始めてるらいのです。

ランニングを初めたからと言ってランニングが好きというわけではありません…むしろ嫌いです笑

 

小中学生の時の持久走は大嫌いでした。部活で走るのも嫌でした笑

高校の時は体育の先生がめちゃくちゃ良い先生で、音楽を聴きながらのランニングを許可してくれたので、なんとか走りましたが、先生が見ていないところでズルしたりしてたのを覚えています笑

 

そうそう、わたしの高校は色々と自由なことが多くて、夏のプールは水着自由で、ビキニを着たり、みんな好きな水着を着てたのを覚えています。プールの日の生理率といったらびっくりします笑 体育の先生は男性なので、生理と言われたら何も言えないですよね笑

 

話はそれましたが、ランニング嫌いなわたしですが、ヨーロッパにいるとなぜかランニングしたくなります。

たくさんの自然や、たくさんの歴史的な建物を見ると走りたい欲にかられるんですよね。

もうひとつの理由として、ヨーロッパの水は硬いので、毎日髪の毛を洗うと痛んでしまうんです。なので、ランニングをしたら洗うと決めています。なので髪の毛洗いたいなーと思ったら走るしかないという仕組みを自分で作りました笑 そうすることで走るのが嫌いなわたしでも週に2回は走っています。

 

 

f:id:rhinom:20170327184544j:plain

 

ジムに行く人はもちろん多いですが、すでにあるもので運動をするという人も多いです。わたしはこの考え方が好きです。

 

旅行で他の国に来た際は朝ランニングをプランに入れて、現地に住んでいるかのように振る舞うのもいいかもしれません。(ただ、道に迷わないように気をつけてください笑)

 

そんな今日はランニングしたくなくて、ポテチを食べて、その罪悪感から走るという訳の分からないことをしました笑 ダイエットのために走ってるわけじゃないからいいかなーという言い訳を許してください笑 (普段は健康な食事に気をつけてます!!)

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

グリルを楽しめる時期到来!

こんにちは!

 

先週は彼の誕生日だったので1週間忙しく過ごしました!

 

誕生日当日の15日はラインの滝の目の前でグリルをしました。

f:id:rhinom:20170321154310j:plain

シャフハウゼンの一番の観光スポット「ラインの滝」の目の前でグリルができるこの場所は、誰でも使うことのできるフリースペースなんです。食材を持っていけば誰でもグリルできます。

 

スイスにはこのように誰でもグリルできるスペースが沢山あります。中には個人所有の場所もありますが、何も表示がないスペースは誰でも使用できます。

 

これからもっと暖かくなり日も伸びれば、グリルする人が増えてきます。

火をつけたり、肉を焼いたりするのは男性のすることという考えがあるので、何もしなくて良いという点で大変楽なので大好きです(笑)

 

この日は暖かい1日だったのですが、太陽が沈むと寒くて寒くて…私は途中で帰りました(笑)

 

金曜日も天気が良かったので彼と二人だけで、ライン川の近くでグリルしました。

車も人も通らない場所で、小鳥のさえずりが聞こえるような自然の中で、ゆったりとした時間を

 

シャフハウゼンに観光で来る際は自然の中でグリルを楽しむというプランを入れてはいかがでしょうか?

らいのおすすめカフェ in フライブルク

こんにちは!

今日はフライブルクおすすめカフェを紹介します。

 

 

HERMANN

 

f:id:rhinom:20170310015927j:plain

このカフェは駅のすぐ近くにあるカフェです。

おしゃれな雰囲気で、カフェ好きの人にはたまらないと思います。

よく学校の帰りに友人たちとここでランチをしながらおしゃべりしてました。長居もできる雰囲気なので、タンデムでもこの場所をよく利用していました。

駅に近いので、天候が悪い日の待ち合わせにも便利です。

  • Wifi:あり(店員さんにパスワードを聞くと教えてくれます)
  • 長居:可能
  • 価格:それほど高くありません。ランチセット10ユーロあれば食べられます。
  • テラス席:あり
  • 雰囲気:落ち着いている
  • 店員さん:優しい

www.tripadvisor.jp

 

FREIBURGER BACKHAUS

f:id:rhinom:20170310020047j:plain

駅から10分程歩いたところにあるカフェです。

美味しい焼きたてのパンを食べることができます。

  • Wifi:あり(店員さんにパスワードを聞くと教えてくれます)
  • 長居:可能
  • 価格:お手頃
  • テラス席:なし
  • 雰囲気:落ち着いている
  • 店員さん:優しい

 

www.tripadvisor.jp

 

CAFE DOMINO

f:id:rhinom:20170310020308j:plain

旧市街に近いカフェです。

私のホストファミリーのwifiが弱く、ここのwifiの方が強かったため、よくお世話になっていました(笑)CAFE DOMINOのwifiだったか、フライブルクのフリーwifiだったか忘れてしまいましたが、wifiは使えます!

ここのおすすめはチョコレート、チェリー、クリームたっぷりのブラックフォレストケーキというフライブルク名産のケーキです!

  • Wifi:あり
  • 長居:可能
  • 価格:他のカフェに比べて高め
  • テラス席:あり
  • 雰囲気:落ち着いている
  • 店員さん:優しい

www.tripadvisor.jp

 

Heimatliebe Dein Backshop

チェーン店ですが、駅近くのところによく行っていました。

学校から近いので、朝コーヒーを買ったり、休憩時間にコーヒーやパンを買ったりしていました。

コーヒーやパンはセルサービス式で、コーヒーは淹れてから、パンも袋に詰めてからレジに行きます。パンの名前が覚えられないので、毎回袋の中身を見せていました。(日本にいた時にパン屋さんで働いていたとは思えない…笑)

  • Wifi:なし
  • 長居:可能だが席数少なく、どちらかと言ってテイクアウト向き
  • 価格:お手頃
  • テラス席:あり
  • 雰囲気:忙しい
  • 店員さん:普通

 

(trip adviser情報なし)

 

mm! leckerbar

f:id:rhinom:20170310020423j:plain

保存料、香料、着色料を使わず100%自然素材のみ使っています。

私はスープをよく注文していました。

f:id:rhinom:20170310020715j:plain

 

他にも飲み物とのセットなどあります。

  • Wifi:なし
  • 長居:可能だがランチタイム等は満員のため長居できない(テイクアウトも可)
  • 価格:お手頃
  • テラス席:あり
  • 雰囲気:忙しい
  • 店員さん:優しい

 

Strasscafe

日本人の奥さんを持つイギリス出身のおじちゃんがやっているカフェです。

席数は少ないものの、いつも人で賑わっています。アットホームな雰囲気のカフェです。よくここに行き、おじちゃんと雑談をしていました(笑)

www.tripadvisor.jp

 

以上、私のおすすめするフライブルクのカフェでした!

フライブルクに行く機会のある人は是非訪れてみてください! 

 

 

 

美味しいチョコムースの作り方

こんにちは!

 

スイスと言えばチョコレート!

意外と知らない人が多いですが、チョコレート大国スイスから美味しいチョコレートムースの作り方を紹介したいと思います。

 

 

材料

  • ダークチョコ(100g)←70%以上がオススメ!
  • ミルクチョコ(200g)
  • 牛乳(100ml)
  • 生クリーム(300ml)
  • 卵(3個)
  • 砂糖(小さじ1)

用意するもの

  • 鍋(1つ)
  • ボール(3つ)
  • 泡立て器
  • ムースを入れる容器(お好みでなんでもOK!)

 

作り方

 

  1. まずは鍋にお湯を温めます。(沸騰する手前くらいで保つ)沸かしてる間にダークチョコレートと、ミルクチョコレートを刻みます。
  2. ボールに刻んだチョコレートと、牛乳を加え、先ほどの鍋に入れて、チョコレートを溶かして下さい。全部溶けたら鍋から外します。
  3. 卵を黄身と白身に分けます。
  4. 黄身を泡立て器で混ぜて、最初の色よりも白っぽくなってきたら②のボールに加え、混ぜます。
  5. 白身に砂糖を加え、泡立て器でツノが立つまで混ぜてください。そして②のボールに加えます。
  6. ⑤の白身に使ったボールに生クリームを入れ、固めに泡立てます。②のボールにこれも加えて、混ぜます。あまり混ぜすぎるとムース感がなくなってしまうので、丁寧に!
  7. お好みの容器に入れてください。
  8. 1晩冷蔵庫で冷やして召し上がれ!

f:id:rhinom:20170303005553j:plain

 

 

私は今回リンツのチョコを使って作りました!

f:id:rhinom:20170303005455j:plain

これが本当に美味しい…

リンツのチョコレートは日本でも売っていて、割と値段が高めですが、スイスでも高いです…笑

普段は安いチョコレートで作りますが、たまには贅沢してリンツのチョコレートでチョコムースもいいですね!

 

簡単に誰でもできるので、ぜひ作ってみてください!

 

 

 

これからのRhino

こんにちは!お久しぶりです。

ブログでどんなことを発信していくか、どうやって発信していったらいいかなど色々悩んでいたら、何も書けなくなってしまっていました。

 

もともとはドイツでワーホリを始めるのに、友達への近況報告として始めましたが、友人から、「共感したよ!」「もっと書いて!」「いつも楽しみにしてる!」などの嬉しい言葉をいただき、もっと自分が発信できることがあるんじゃないか?多くの人の助けになれることがあるんじゃないか?と思い始め、ブログのあり方について考えていたら、止まってしまいました…

 

結論としては、もっと自由に気楽にやっていけばいいのかなーと、あまり考えすぎずにやっていこうと思います。

とは言っても、ただの日記になるのは嫌なので、ある程度の方向性だけ決めました。

 

1.旅行

その場所に行ったことがない人が行きたいと思える、行ったことがある人にもう一度行きたいと思えるようなブログを書く。

オススメの場所などは行き方や、何がオススメなのか、詳細も書く。

 

2.日常生活

海外生活に憧れている人の参考になるようなブログを書く。

海外生活をしていて同じ悩みを持っている人の励ましになるようなブログを書く。

 

3.語学

英語やドイツ語のワンポイント、本当に使える表現、語学学校の体験談などを書く。

 

4.私の人生観

日常のふと思ったことや、シェアしたいなと思ったことを自由に書く。

 

この4つでブログをやっていきたいなと思います。

 

また、海外の友人からも読みたいとリクエストがあったので、英語でのブログも始めたいと思います。完璧な英語ではないですが、自分の日々の勉強にもなるので、いいかなと思っています。

英語のブログではもっと日本について知ってもらえるような情報を発信していこうと思っています!以外と日本にいると普通だと思っていることが普通じゃなかったり、文化の違いによる勘違いから生まれる面白い体験談等も紹介していこうと思ってます!

 

時間があるときに読んでもらえたら嬉しいです。